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【超最新版】fees.wtfのToken AirDrop(給付金)情報まとめ

つい先ほど「fees.wtf」の公式Twitterアカウントから、Discordをオープンしたとのアナウンスがありました。

 

Discordには、すでに2万人近くの人が集まっています(まだまだ増えてます)。

 

そして、24時間以内にコントラクトができるようになるみたいです。

 

そこで

  • fees.wtfのエアドロップ情報をサクッと知りたい
  • どれくらいの給付金がもらえるのかな?

 

こんな方向けに、fees.WTFのエアドロの最新情報をまとめていきますね。

 

そもそもfees.wtfとは

気になる方もいると思うので、そもそも『fees.wtf』が何かをサクッと紹介しておきます。

 

『fees.wtf』とは、イーサリアムブロックチェーン上での取引に、これまでどれくらいのガス代(手数料)を消費したかを教えてくれるツールサービスです

 

一見は百聞にしかず。fees.wtfの公式サイトにアクセスすると、ガス代は次のように表示されます。

 

上記の例ではガス代として「0.015イーサリアム=約49ドル=約5,000円」が消費されているようです。

 

fees.wtfの公式サイトにアクセスして、ウォレットと接続すれば誰でも確認できます。

>>fees.wtfの公式サイトにアクセスしてガス代を確認する

 

そんなfees.wtfでは、前から「エアドロが来る」と話題になっていましたが、やっときたという感じですね。

 

fees.wtfのToken AirDrop(給付金)の最新情報

現時点で公表されているエアドロ(給付金)情報は次の通り。

 

ポイントをまとめると、次になります。

  • 給付されるトークンはWTF
  • 最大17億1,600万枚まで発行
  • 給付金はこれまで計0.05以上、イーサリアムのガス代を支払った人が対象
  • なのでたとえばPolygonやMATICなどでのガス代は対象外
  • 成功した取引にかかったイーサリアムに対して「1:1」でWTFをもらえる
  • 失敗した取引にかかったイーサリアムに対して「5:1」でWTFをもらえる
  • 寄付したイーサリアムに対して「2:1」でWTFをもらえる

 

他にもNFTやリファ報酬のエアドロもあるみたいですね。

 

今のところ、以上です。

 

これから24時間以内に、また何かしらの動きがあると思うので、とりあえず気になる方はこちらからDiscordに入っておきましょう〜!

 

また最新情報がでてき次第、まとめていきますね!

  • この記事を書いた人

Web3 JAPAN

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